参加者の声

Nさん

A:家族に対して怒る回数が減ったと感じます B:多少の波はありますが、以前よりはお互い穏やかな感じがします C:高校生の女の子なので、難しい面が多いです D:いろいろ皆さんの話を聞いて勉強させて貰いた...

Tさん

A:厳父にされた押し付け・無理強い癖を、意識して他者へしないように気をつけています。 B:連れ合いとは仲の良い関係です。 C:娘は大学時代に父親である私との関係に悩み、スクールカウンセリングを受けてい...

Tさん

A:怒ったりどなったりすることがまったくなくなった訳ではないが、割合がかなり減ったと思います。 B:妻とはずっと生活しています。 D:いかに妻や子供たちとの接し方が変わったのかを確認したい。

Mさん

A:毎日がつらくて、いつも子供に自分自身に感情を爆発させていました。受講では、落ち着いた時間をすご す事ができ、それが救いで子供を連れたりして2年くらい通いました。受講で 理解した事がすぐ身につく わ...

Tさん

A:受講のずっと以前に一度妻に暴力をふるったことがあり、自分がそのような要素を持っているのか知りたくなった。受講後はDVに関する本を何冊か読んだ。暴力をふるってしまったのは、夫婦の間で経済的な優劣関係...

参加者のインタビュー記事

<なぜ、妻や彼女を殴ったのか? ―加害男性たちの脱暴力化を追う> 加害男性たちは、なぜ一番大事なはずの妻や彼女を殴り続けたのか?そして、自らの暴力を乗り越えることはできるのか?過去の過ちを償いながら、...

参加者の声

“私にとって、グループワークの場とは・・・”●『家出した妻からDV法に基づく申し立てを受けた「DV男」です。「DV男」って以前はとんでもない人   間のことだと他人事のように考えていました。今、反省し...

なおきんぐさん

妻への手紙:保護命令が終わるときに妻に送った手紙を公開します。
 先日は電話で話しましたね。電話で話するのは2回目でしたが、電話で話すのは自分の気持ちや考えを伝える のは非常に困難であると改めて認識し...

なおきんぐさん

 私のDV加害行為により傷つけてしまった妻と2年間ほとんど話すこともなく、時には反対に妻から「家に帰ってくるな」、「気配を感じるだけで寒気がする」、「ずっと前から死んで欲しかった」等、傷つくようなこと...

T.Mさん

 旧来のメンバーは、思い思いに、自分にとってこの場はどういう場かを語る・・・。ビクビク、ヘコヘコ、ナンダコノヤローと、色々な顔つきをした男たちが、初めてこの部屋(メンズサポートルームのグループワーク)...